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小児甲状腺がんが100人を超え通常の数百倍、マスコミは報道封殺

 小児甲状腺がんは、事故以前の厚生労働省統計で100万人当り0~1人という極めて珍しいもの
 福島県の検診でこれが100万人当りでは約300人に上っている。通常の少なくとも数百倍。
 まさに衝撃の被曝現象である。

 ところが世間では殆どの人が知らない。
 例によって、マスコミはほとんど報道封殺しているためである。
 ーーーーーーーーーーーーーーー
   フクシマの小児甲状腺がん発症がとうとう3桁突破  8/26  「逝きし世の面影」氏から 

  『フクシマの104人で崩壊する日本のマスコミ』

8月24日、福島検討委の専門委員会で事故後3年間に福島県内全域で実施した検査結果が公表された。
36万人の福島県の子どもたちの8割に当たる30万人の甲状腺検査を実施したが、甲状腺の全摘出手術を受けた子供たち58人中で、57人ががんと診断されたと公表する。(初歩的な誤診で、摘出後に健康だったことが発覚したものが1名)

これまでに一次検査を受けたおよそ30万人のうち、細胞診断などの最終健康検査で104人が『がんの発症』と診断されたことになる
(※ 北風: 前にも書いたが、完全にがんと確定するのは手術によるという建て前から「疑い」と発表している。小児甲状腺がんの診断結果で手術日程が来ていない子どもは、この「建前論」を使って「がんの疑い」としている。実際には福島医大の副学長らは学会発表では手術前と手術後にかかわりなく、「がんの症例数」としている。社会常識的な「疑い」とはかなり異なる報道用のこじつけである。)

30万人で104人なら、10万人当たりおよそ30人の割合になる恐るべき数字である。(この『30万人』とは簡易な手抜きの1次検査修了者の人数であることに注意)
福島県での最終的な小児甲状腺がんの本当の実数は、もっと増える可能性が高い

小児甲状腺がんは非常に珍しい病気で、3年半前のレベル7のメルトダウン事故以前の厚労省の統計では100万人当たり0~1人、甲状腺学会の数字では100万人で1~2人である。
事故から3年後のフクシマの数字は、同じレベル7のメルトダウン事故を起こしたチェルノブイリの最悪だった原発事故9年後のベラルーシの小児甲状腺がんの数字の何倍にも達する猛烈な発症数である。(人口が福島県の5倍のベラルーシでは最大でも年間91人

この事態を受けた日本のマスコミですが、全員が沈黙すると言う掟破りの裏技で切り抜けようと画策したのでしょうか。
25日時点で日本のマスコミは、テレビも新聞も何も報じていいない
(2014年8月24日の福島検討委の発表はネット上のが、『子どもの甲状腺検査 がん・がん疑い103人』、朝日デジタルが、『甲状腺がん、疑い含め104人 福島の子供30万人調査』と報じている。)

  『何故か何時もとは違っていた8月24日の小児甲状腺がんの発表』

今回のNHKニュースや朝日デジタルのフクシマの『小児甲状腺がんの発表』(8月24日)ですが、何時もなら主語は必ず『福島県検討委の発表』である。
正しくは平成26年8月24日開催の第16 回福島県『県民健康調査』検討委員会である。
ところが今回は『福島県の検査で』となっていて『検討委』の文字が丸々抜け落ちている。

前回までと、もう一つ違うのは何故かNHKでは『確定』の文字も抜けていることでしょう。(朝日は『甲状腺がんやその疑いとされた104人のうち、がんと確定したのは57人、良性が1人だった。』と福島県立医大の大失敗を書いたために残っている)

以前と丸っきり同じだったのが、『県は「被曝の影響とは考えにくい」としている。』であるが客観的な科学的事実は大違い。真っ赤な嘘なのである。
自然発生の小児甲状腺がんとチェルノブイリの放射線被曝による小児甲状腺がんでは症状や治療方法が大きく違うのである。
放射線被曝での小児甲状腺がんでは初期の段階でもリンパ節への転移がありがんの進行が極めて早い乳頭がんの比率が高い
だから集団検診の初期の段階で健康な子供の甲状腺を全摘出する大失敗を福島医大が犯してしまったのであろう。
チェルノブイリの経験が豊富な山下俊一が福島県立医大の責任者なので、この誤診の場合には知識や経験が裏目に出て余計に慌てすぎたのです。

  『too little, too late しかも間違っている三重苦のマスコミ報道』

日本では最左翼である日本共産党機関紙しんぶん赤旗では福島県発表から二日遅れの8月26日に『福島県調査 甲状腺がん57人』『事故時18歳以下 疑い含め104人』との目立たない小さな三面記事を掲載してる。
 too little, too late 『少なすぎるし遅すぎる。しかも間違っている』三重苦のマスコミ報道の中では今回赤旗報道が一番優れている。(他と比べてですが、比較的まし
他のメディアが『およそ30万人』としていた検査人数を29万6000人であると、受診率が80・5%だったと報じる。
今までなら朝日系だけが報じていたフクシマの怪談話『子供の人数が一人多い座敷わらし』を今回は赤旗も採用している。
記者個人としては嘘八百の『大本営発表』の隙間をついて、何とかして真実を読者に届けようと必死なのであろう。

日本政府の今回のフクシマの手品のネタですが、何時もと同じお粗末極まる子供だましな代物である。
素人の手抜きの『手品』なので解説するのも馬鹿馬鹿しいが、『逝きし世の面影』ブログとしては手抜きせず一応行っておく。
この8割の受診率(分母)とは、細胞診断などの最終的な二次検査の修了者の数値ではない
まったく違うのである。
なんと、甲状腺学会が定めた正式なガイドラインから血流検査などの大事な4項目を抜いた簡易な1次検査の受診率であった

  『国民を守る責任がある政府が、延々と御粗末な嘘八百を垂れ流す恐怖』

福島県の甲状腺検査の発表とは、丸っきり国家ぐるみの詐欺であり余りにも御粗末な21世紀の大本営発表なのです。
(甲状腺に異常が見つかって、二次検査を受けた人数はマスコミの報道では不明だが、今までの例なら半分程度であると推測出来る)

今回はなんと、原発周辺の13市町村と沿岸部と中部と会津若松地域とに分けて地図まで添付して、『地域差が無い』ことを印象操作しているのです。
しかも『検討委は、県内をほぼ一巡した調査結果を公表した』との余りにも恥ずかしすぎる『真っ赤な嘘』もついている。
本来なら8割の受診率では『一巡した』などと言わない。

ましてや、『8割の受診率』が最終的な二次検査では無くて、不真面目な手抜きの一次検査の数値なのですから、呆れ果てて批判する言葉も無い。
最初から最後まで嘘八百で塗り固めていて、真実の欠片程度の値打ちも無い。

ここまで嘘が酷いと、マスコミとか報道とか呼べる水準には無くて、基本的に国家による犯罪行為(未必の故意の殺人)なのです。
我がニホン国の政府とかマスコミの責任ある人々ですが、全員が例外なく非正規雇用で極めて責任感や権限が低かった韓国の旅客船セウォル号の船長や乗員と同じ程度の倫理観とか政治意識しか持っていないのです。
これでは助かるものでも誰も助からない。

  『遺伝子の損傷が原因の「小児甲状腺がん」検診でのDNAのゲノム解析』

『がん』という疾患は『遺伝子病』である。
遺伝子変異とそれに伴うゲノム不安定性がその病態の本質とされ、フクシマで爆発的に発症する小児甲状腺癌もその例外ではない。
未だ甲状腺濾胞細胞からの『発癌』メカニズムを完全には説明できていないが近年の科学技術の進歩により、放射線誘発小児甲状腺がんの発生機序は解明されている
すでにチェルノブイリ小児甲状腺がんの感受性遺伝子の同定に成功しているのです。
金子勝は以前から、ツイッターで小児甲状腺がん検診でのヒト遺伝子のBRAF変異のゲノム解析の重要性に言及している。

【根拠なしの広報4】
安倍内閣は、中川氏の「福島でがんが増加していないことを証明するのは、福島にパンダがいないことを証明するのと同じく困難」という馬鹿話を一面広告
この金があれば、甲状腺がんの子ども51名のゲノム解析ができているのだ。

【根拠なき広報6】
先のデータでは、BRAF遺伝子のV600E変異が8割をしめる乳頭がん。このタイプは治療薬も開発されている。
甲状腺全摘とホルモン剤投与という今の標準治療を考え直すために、まず「BRAF変異のゲノム解析」を行おう。
政治的立場を超え、福島の子どもの治療を優先すべきだ。

【根拠なき広報7】
甲状腺ガンが世界で増えているが、福島の甲状腺ガンはとりわけ多い。
だが、データがとられず「原因不明」のままだ。
政府は「原発事故と関係ない」とヒステリックな全面広告を繰り返すよりも、子どものためのきちんとした検査と負担の少ない治療法を検討する事に力を注げ

  『数ヶ月程度の「問題点の先送り」を1年半も延々と続ける日本(安倍晋三)』

安倍政権の成立直後の去年2月に小児甲状腺がん10人発症を『3人確定、7人疑い』との姑息な印象操作を行った日本政府であるが、以後1年半も『絶対に逃げれない問題点を数ヶ月程度、言葉遊びで先送りする』という意味不明で無責任極まる態度をとり続けているのです。
福島県当局は8月24日に『57人ががん』と最新発表するが、その1週間も前の(環境庁の)8月17日付け政府広報では(『90人が疑い』時点で)『80人が小児甲状腺がん』であると、フクシマの放射能被害は運動不足や野菜嫌いと同レベルであると語る日本版『死の天使』のDr.中川が断言している。

この『問題点の先送り』ですが、小児甲状腺がんの発症数だけに限定されず『短時間の先送り』はすべての問題に共通するのですから腹立たしい。
今の福島県当局とか日本政府ですが、叱られるのが怖くて寝小便した布団を母親に隠す幼稚園児以下の愚かしい振る舞いである。
今の日本政府にようにいくら短時間悪いことを『先送り』することで隠しても、事態が余計に悪くなりこそすれ、良いことは何も無いのである。

  『放射能汚染地帯から誰一人逃がさない』

誰であれ住み慣れた故郷には今までの通り住み続けたいのは人情である。
放射能は幾ら高濃度でも臭いもないし色もついていないことを利用して日本政府は『除染して、汚染地帯に住民を全員帰還させる』との悪魔の飽食、関東軍の731部隊も真っ青の極悪非道の人体実験を行う心算なのです。(人類に対する犯罪行為自体は同じでも、まだしも細菌兵器の石井軍医中将は敵国の人間をつかったが、安倍晋三は同胞をモルモットに使うのです)

除染などは東海村臨界事故の様な極狭い範囲では可能でもフクシマの様な広範囲では不可能なのです。
住居周辺の除染を行っても水源地山林はまったく手付かず状態であり日本政府が住民帰還を進める田村町などの水道水の取水ダムももちろん放置している。基本的に除染したくても出来ない。
誰にとっても到底『無理』、不可能なのである。
何と日本政府ですが無茶苦茶なことに、事実上地元の住民たちに放射能に汚染されている取水ダムの『上澄みを飲め』と主張しているのですから驚き呆れる。

  『フクシマで「安物買いの銭失い」の見本の様なお粗末の連続』

フクシマの場合には、相手が何しろ最悪の『放射能』なのですから数ヶ月とか数年などの短い単位では無くて、最悪ならフィンランドのオンカロのように10万年単位で対策を練らなくてはならない。
放射能の無毒化が今の人類の技術では不可能なのですから、辛抱強く放射能が自然に減るのを待つしかない。
ところが、耐久性が3年程度しかない鋲うちの鉄製の超手抜きの安物の1000トンの汚染水タンクに代表されるように、目先だけのその場しのぎ。

日本政府や東京電力ですが、手抜きの『安物買いの銭失い』を、今まで延々と繰り返しているのです。
(彼等は何を待ているのだろうか。不思議だ。まさか、そのうちにカミカゼが吹いて日本が助かるとでも考えているのだろうか。
辻褄が少しも合わないのである)

ソ連の黒鉛炉のチェルノブイリ原発事故では突貫工事でその年の終りには石棺が出来あがって原発を完全封鎖しているのですが、日本の軽水炉型のフクシマの原発では水で冷却する必要がある。
軽水炉では冷却が成功している限りは爆発しないのですが、フクシマでも早々と地下ダム建設が決定され発表寸前まで行っていた。

ところが2000億円以上の建設費が株主総会で債務超過になると東電からのクレームで、政府方針の先送りが決定され、その後地下ダム建設そのものが中止されている。
今回の凍らない凍土壁建設では、丸々320億円をゴミ箱に捨てているのですよ。
東電は安上がりを狙って余計に費用がかかっているのですが、何時までも営利企業である東電任せにした付けが、回ってきているのです。

フクシマですが、東電には技術も経験も無いことが明らかなのです。
そもそもレベル7の原発事故は、国が主体となって総力を挙げて取り組むべき、国家存亡の一大事だとの認識が無いのです。
それにしても今まで延々と東電とか政府は嘘の上に嘘を塗り固めているのですが、凍土壁が凍らない最大原因が、汚染水が超高温である事実が、やっと表に出てきました
原子炉から全量が落下した核燃料ですが、高温の水が生まれていることから推測すれば、3年半がたった今でも原子炉建屋の地下で激しく発熱し続けているのです。

それならフクシマは収束どころか大爆発した当時から少しも改善しておらず、非常に危険な状態が今も延々と続いていることになる。(絶体絶命の危機の、連続に次ぐ連続)
今のように、長期的な対策を一向に採らない東電とか政府の不思議ですが、目先の対策で手一杯で、将来の長期的対策まで考える余裕が全く無いのですよ。たぶん。

日本にとっては『目の前のことで手一杯』『目先だけで、すべて先送り』である事実こそ(原因を考えれば)、これは最悪の兆候である。
たぶんもうフクシマが駄目で、日本が助かる道が少しも無いのです。
 ーーーーーーーーーーーーー
※ 事故以来、政府、東電、原子力村は事故処理も除染も、被害者救済もすべてが、「やっているフリ」をしているだけである。

 地中にあるということは、核燃料回収の可能性も原発廃炉の可能性も、既にまったく無いことを意味している。
核燃料、それも「炉心」が落下しているのであることに注意。
 「核廃棄物が地下で発熱するくすぶり現象」は当然起きているだろう。だが、ぶつぶつと間欠的で小規模な「再臨界」を地下のあちこちで起こしている可能性が高い。
 冷却水で地下は深くまで水浸しのはず、水で遮蔽されて空中放射線量の増減が緩和されているだけなのではないかと私は考えている。

 下は現在最も実際に近いと思われる模式図だが、この図よりも炉心はほとんどが落下して、格納容器内にはわずかに残っている状態、ということになる。
スイス日本
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画像の出典

掲載されている画像の出典はこちらです。
http://enenews.com/image-published-embassy-japan-shows-fukushima-melted-fuel-deep-underground-photo
なお、スイス大使館のpdfでは、別な画像に置き換えられています。(理由は未確認)

事故当時から

素人でもわかっていたのに、専門家、企業、政府は全て無責任に逃げていて、3年経った今でも姿勢は変わらなく、大変なことが起こったんだーという認識が持てない耄碌人間が多いということなんでしょう。。。

賢く優しい日本人ではなく怠慢で悪徳でアホな日本人として世界は認識することになるでしょう。。。

いつも様々な情報ありがとうございます!


たこつぼ社会

日本は、たこつぼというか井戸の中というか、まるっきり外の世界やそのものの見方やら考え方を知らない人々が多すぎます。
許していること。騙されても平気なこと。
上も下も、何かしら「やっているフリ」が横行し、ナアナアの談合社会。
それに加えて未だに一億総中流と単一民族の幻に侵されて、取り柄は権力への服従のみ。
ごく一部の支配層と自分たちをなんとなく「同じ日本人」と思っている人が大部分。
たぶん、例えば沖縄からみるとかなりトンデモナイ「本土」では。
要求もしないで、運動もしないで、世の中がほどほどに調和するなどと言ったら、世界の笑われ者です。

感銘受けました!!

私は糖尿病治療で国の治療指針に疑い持ち、欧米先進国イギリス・スウェーデン・アメリカなどが受容している江部康二医師提唱理論、糖質制限食で21年間の重症糖尿病はクスリも使わず3か月で全完治しました。
ですが糖質制限食理論を日本は認めようとはしません。
糖質主食の国なのにです。
この事からも国政国策には体感したものとしては、疑念満載です。
情けない国になった!!

Re: 感銘受けました!!

「糖尿病学会」なる原子力村まがいのメタボ利権団体が牛耳っていますね。
糖質制限食が完全ではないにしても、症例的には治療として有効な場合が多々あることは海外の学会などでも明らかなようです。
医療資本と医師会の取引で発足したメタボ検診は極めて低調で医師会側は利益が上がらず騙されたわけですが、糖尿病学会に至っては医療・医薬資本との結託で利益に結びつかない治療方針を排除している、露骨な利権学会ですね。
「学会」などと言えばいかにもその学問を極めた権威ある専門集団のように聞こえますが、実態は階級制度の長老支配が貫かれる「家元制度」のようです。
なにごとも、タコツボでは自由な切磋琢磨さえ無い。各学会の内部もほとんどは地位による盲従集団ではないでしょうか。

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