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広瀬隆12/14郡山講演(5)恐ろしい内部被ばく

 広瀬隆12/14郡山講演(4)からの続きです。
 ーーーーーーーーーーーーーーー
さて、原理的な事をちょっとだけお話しさせて下さい。
放射線が何故怖いか?という事はね、原理が分かっていれば本当にわかる事です、誰でも。
私が会社を辞めて、エンジニアから、それから医学の道にとって学んだ事。

放射線には透過能力がそれぞれ違う。
プルトニウムの様なものはアルファ線と言って、エネルギーは大きいけれど遠くへ飛べない。
そしてもうひとつ怖いのはストロンチウム90
これはベータ線で、紙ぐらいは透過するけれど、金属で止められる。
そして、皆さんが病院で使うX線と同じガンマ線は、ヨウ素やセシウムから由来して出てきますけれど、
金属も透過する。だからレントゲン写真に使える。
コンクリートで止められる。

だからお医者さんはいま、
我々患者がこのレントゲンの撮影室に入って、
昔もお医者さんが遠いところで一緒に被曝するバカな時代がありましたけれど、
今は絶対にそういう事はしません。看護師さんも絶対に外に出てね、
歯医者さんでも「口空いて」って言って、その時は我々だけが被爆するようにしていますけれど、
もっともっと恐ろしいのが中性子線で、核分裂で飛び出すやつですね。
これは12cmのコンクリートも突き破ります。
 広瀬67

その中性子の恐怖を私たちが味わったのは、
これは福島の人達も含めて覚えていらっしゃると思いますが、
いわき市でも数1000人の人達が検査を受けた、あのJCOの、東海村のJCOの臨界事故でした。
 広瀬52

この大内さんが亡くなったのは83日目ですが、
 広瀬53

被曝して1週間ぐらいたった時の大内さんの右手はちょっとぷっくりしたぐらいにしか見えませんけど、
3週間をこえたらこういうふうになりました。
 広瀬54

大内さんは何故こういうふうになったのか?
これは手だけじゃないんですよ。全身ですからね。

何故か?というと、放射線で中性子は透過力が高いから、
身体を射抜きます。
骨の髄まで。
そして免疫力がどんどんなくなっていきますから、
全身が、言葉は悪いんですけれども、大内さんの身体の全身が腐るような形になっている。
抵抗力が無くなっている。
これが放射線の最も典型的な傾向なんですけれど、
こういうことを明らかにしておくともう、以前から分かっていた事なんです。

それはですね、私に放射能の危険性を先に教えてくれた
イギリスのアリス・スチュワートという女医さんが明らかにした。
昔はこんな恐ろしい事をやっていたんです。
妊娠中の女性が、お腹に赤ちゃんがいるのにレントゲンなんかを受けていたんです。
お腹に。
今は絶対にそんな事はしませんけれども、
 広瀬55

ね、そうしてこのアリス・スチュワートが偉い事に、このグラフをずーっと、
照射回数が増えると、お腹にいた子どもが、
生まれてきたその子どもたちの「癌や白血病が高くなる」という事を
1970年、さっき言った、ちょうどね、
大阪万博が開かれて原子力の時代へ突入するという時代に明らかにしたんです。

アリス・スチュワート、この方は10年前に亡くなりましたが、
この人が偉かったのは、なぜ子どもたちに白血病や癌が多いかっていう事を、
子どもを調べるんじゃなくてお母さんを調べて、
そしてその由来がX線撮影にあったという事を明らかにしたんです。

アリス・スチュワート博士は、
癌や白血病になった10歳未満の幼児の母親がどれほどX線撮影を受けていたかを調べた。
その結果、数回のX線撮影で小児の癌の発生率が2倍になる事が分かった。
妊娠3カ月未満では、さらにこの比率が高くなる。
この調査におけるX線の一回の照射線量は、自然界の放射線量2年分に相当する。


そして、癌の発生率が綺麗に疫学的に証明された。
こういう事からですね、アメリカやヨーロッパでは少なくともですね、
まともな医学者が次々出てきました。

これがその翌年に発表された、
X線により繰り返して低線量に被曝したお医者さんの手にできた皮膚がんですね。
 広瀬56

繰り返し、微量です、微量です。
みなさん何度も聞かされてきた言葉です。
その「微量」というのを何年間も続けると、大内さんの手と同じように、
こうして手に皮膚癌が出来てきます。

なぜか?
原理的に言いますと外側から受けるのを体外被爆といいます。
原水爆やなんか、あるいは外部被爆とも呼びます。
それからX線も体外被曝です。
文字が違います。この「ばく」の字が爆弾を使った時は、原爆や何かの時は「爆」
レントゲンなんかの時は「曝」を使いますが
 広瀬57

この体外被ばくと私たちがいま特に心配している体内被ばくの違いはですね、
物理学的に言いますと、ちょっとややこしいんですが、放射線の被ばく量というのは、
距離の二乗に反比例するという、こういう、これは物理学。
だれも異論がない。こういう法則があります。

体外被爆・被曝と体内被曝の違い
放射線の被ばく量は距離の二乗に「反比例」する。
被ばく量r、距離dとすると
r=1/d²

 広瀬58

これがどういう意味か?と言いますと、
ここに立っていた人がこの放射性物質に対して、
2mにいた人が1mに近づくと、距離が2分の1になる。
反比例だから逆数で、2分の1の逆数だから2で、2の二乗に反比例する。
4倍になる
という事はですね、たとえば、

プルトニウムが、今私が話している演台にあっても、さっき言ったようにプルトニウムは飛んできません。
大きな粒子なので、飛んでこられない、私は被ばくしない。
だけれども、その時に一陣の風が吹いて、私が鼻から吸い込んだら、肺にベタッとくっつきます。
 広瀬59

距離がゼロになります。
仮にそれを単位として1マイクロを1000分の1mmとしますと、
簡単な事です。物理学の原理で1兆倍です。
丸がいくつつくか?1兆というのは0が12個付きます。
1兆倍にもなる。
1兆倍だけじゃないんです。
ここがね、肺の組織だとします。1:49:00
ここに、この組織が、
いいですか、私たちの身体をつくっている分子の100万倍というエネルギーを受けます。
ここにある細胞が。
そうするとここにある細胞は何になるか?
一番恐れるものが癌細胞なんです。
癌細胞が何故怖いか?って言うと、癌細胞というものは自分で増殖を始めるんですね。

ご家族で、こういう御病気になられた方はよくご存じのはずです。
そしてもっと怖い事に癌というのは全身に転移していきます。
そして最後に私たちの命を奪うんです。
「だから癌は怖い」そういう原理があるんですが、

いいですか、これ、非常に大事な事なんです。
ほとんどの反対側(?)も膵がんも含めてほとんどこの事をみんな言わないんですが、
医学で一番大事な事は、一つの細胞から、やられたところから始まるんです。

こんな恐ろしい事はあるでしょうか。

それがですね、今、ソ連のチェルノブイリ事故で起こった被ばくが、
いろんな地域で沢山の人達がですね、
次々といま、癌や沢山の疾患に襲われている原因なんです。

放射性物質は、体内のごく一部に集中して濃縮する。
ところが、ICRPらは、体内に取り込んだ放射性物質が、全身を被曝するという前提で
平均的な被ばく量を計算する。
そのため、それぞれの体内組織が受ける大きな被ばく損傷について、
まったくデタラメの結果をもたらす


だから、ICRPやIAEAに戻りますけれども、
ICRP達がどうやって計算をしているか?
あの式を見ますと、全部ですね、平均値を使ってやっているんです。
平均的に計算をしたら、そりゃ何シーベルトとか、そういう勝手な数値を使えるんです。
だって、そうしないと計算が出来ないから。

しかし人間の身体っていうのはそういうふうには、なっていないんです。
一つの細胞がやられるところから始まるんです。
恐ろしい事に。
だからそれが臨床医学というものなんです。

だから医学を知らない連中は、ああやって平気でああいう数字をもてあそぶんです。
シーベルトやなんかを。
そういう事で我々の身体の組織は変わるんじゃないんです。
だから私は自分の孫達が心配なんです。

被ばくの損傷という事ね、起こるので一番怖いのはやはり体内被曝です。
いまの段階で言いますと。
 広瀬60

今、福島のみなさんの場合は、外からもいろいろなものが襲ってきている筈ですけれど、
食べ物の事を考えますと、
食べ物、それからこの郡山でね、
女生徒達がマラソンをしたりしているのをね、我々インターネットで見るとね、
「やめてください!」って叫ぶんですよ。
本当に叫んでいるんです。
「頼むから止めて下さい」って。
粉塵を吸い込みますから。
だから、食べ物、呼吸、飲料水を通じてですね、
子どもたちが出来るだけそういうものを取りこまないようにしなければいけない。

なぜか?というと、
放射性物質が一定のところに一定のものが濃縮して、
そこの組織をやっつけるという性質があるんです。
これは医学的にも体験上みんな分かっているんです。
 広瀬61

とくにですね、ご存じのように甲状腺にヨウ素が濃縮します。
それから骨にストロンチウムが濃縮します。
それからプルトニウムは肺と女性の卵巣。
そして筋肉にセシウムが濃縮される。
こういう事が起こるわけですけれど、

一体どういうメカニズムで病気を発症していくか?と言いますと、
まず、こういう放射性物質が持っている単位にキュリーとベクレルというものがあるので、
1キュリー
大きなものを測る時はキュリーを使います。
さっき言った様に今福島第一原発から大体年間で3キュリーぐらいが出ています。
私から見ると、もう寒気がするような量です。
大体1000億ベクレル位が出ているんです。
東電の言い分でですよ。

そしてそれを1キュリーというものに換算しますと、370億ベクレル。
こういう数字で換算出来ます。
食べ物やなんかの時にはベクレルを使います。

そして、この放射線が出た時、放射線の強さがレントゲンという単位だったり、
これが人体に当たるとシーベルトという単位。
被ばく線量と、あるいは線量当量といいます。
 広瀬62

そしてこれが体内に吸収されると、これを吸収線量と言いますが、
私はさっきのはほとんど興味がないというか、あんまり信じていません。
IAEAとかICRPが作った、このスタンダードに乗っ取って、
そういう標準の式をつくっているんですが、
こんなことは本当に医学を、臨床医学をやった最高医学から考えてやってきた人だったら、
そんな換算が出来る筈がないんです!医学的に。
そういう事をみんな新聞で換算しています。

嘘ですよ。
身体はそんなふうにはなっていませんから。
みんな一人一人違うんです、身体っていうのは。
「どこに何が入ったか」なんていうのは、そんな事は分かる筈がないでしょ!

なんでそんな事を換算するんですか。

そもそも1ベクレルというのは1秒間に1発の放射線が飛び出しているっていう状態です。
だから私が知りたいのは何ベクレルの放射能がどこに降り積もり、
そして子ども達が、どんなものを、何ベクレルのものを食べているのか?
それが心配なんです。

したがって、「1kg当たり放射性物質500ベクレル」の食品とは、
100g食べれば1秒間に50発の放射線を浴びる
食べ物。


子どもたちだけじゃないですよ。
我々だって、大変ですよ。
我々だって、老人だって、老人は早く死ねばいいとそれは我々も思いますけど、

我々が大量に、老人が沢山放射性物質を食べたって、
最後火葬場に行って全部出てくる
んですからね。
燃えたら、火葬場の周囲だって、生きていられませんよ。

本当ですよ、これ冗談じゃなくてね、
我々の杉並をずーーーっと調べてくれた人がいるんです。
そのデータを見てみると、ゴミ焼却場がすごいんです。
その周辺が。高い
んです。
東京なんか特に、ま、郡山もそうですけれども要するにコンクリートね、アスファルトでビルでしょ。
だから、どこに何が降り積もったかが分からないんです。
土を取るとわかるんです。土を取るとわかる。
だけどずーーっとこの1年9カ月の間ずーーっと流れ込んで行って、どこに行くか?っていうの。

汚泥やなんかになって、最後は焼却場に行ってるんですよ。
だからちべんは言いませんけれどもね、
この放射性物質というのは読売ジャイアンツよりも強いです。
読売ジャイアンツは永遠です。
この放射性物質は永遠に続くんです、これは。
悔しいけれど、これはもう分かっているんです、半減期が分かっているから。
とにかく去年出た福島の量は1000年かかるんですから。
これ、元に戻るまでに。
それだけは分かって下さい。
それが地球上のどこにあるのか?それが問題なんです。

いいですか。
もう一回言いますけれど、

放射能の単位1ベクレルというのは
1秒間に1発の放射線が飛び出して来る
という、そういう単位なんです。
だから、今年3月31日まで、我々が食わされてきたあの食べ物。
食べ物の重さ1kgあたり放射性物質500ベクレルまでいいって言ってたでしょ?
皆さん食べてたでしょ?
いや、福島の人達は賢明で、なんか「福島県内のものはとにかく食べてない」って言ってね、
それだけが救いなんですけど、
日本中の人間がみんなバクバク食っています。
特に西日本の人達はね。
名古屋から西へ行くともう全部平気だって言って何でも食ってますからね。
だからみんなを怒鳴りつけるんですけれど、
「あんたたち何食ってるのか知らないよ」って言ってね
どこへ行っても怒鳴りつけてるんですけど、

どういう事か?って言うとこれ、
その1kgあたり500ベクレルの放射性物質が入ったものを食卓に置く。
それが僅か、そのうちの10分の1のね100gを食べたら、
「1秒間に50発の放射線が出てくる食べ物だ
」ということです。

1時間では…掛け算して下さい。

1時間ではーー
50発×60秒×60分=18万発
1年ではーー
18万発×24時間×365日=15億7680万0000発
わずか100gで、これだけの放射線を体内組織が浴びる危険物である。
加えて、セシウム137の放射線エネルギーは、人体の分子の結合エネルギーの10万倍も大きい。


1年では15億発というものがたった100g食べただけで、
身体の中でダーーーッと、放射線が出る
という食べ物。

そんなものをみなさん食べたいですか?

考えただけで気持ちが悪いでしょ?

いや、これはね、その15億発という数だけじゃないんです。
セシウム137の放射線のエネルギーは、プルトニウムよりは10分の1ですが、
人体の分子の結合エネルギーよりも10万倍という、高いエネルギーを出して、
この15億発
が出るんですよ。

たった100g食べてですよ。
何にも起こらないと思いますか?


基本的な話をします。
今みなさんは呼吸をしています。
空気中から酸素を吸っています。
酸素を吸うというのは模式的な古典的な絵で書くと、
要するに酸素の原子が二つくっついて分子になって、
中心に陽子があって、周りに電子が周っている。
これで共有結合してくっついている。
それが私たちが、こう、空気で吸い込んでいる。
 広瀬63

一つの例として話しているんですけれど、
こういう所へ放射線が飛んできます。
ね、次々と飛んできます。次々と、この電子が跳ね飛ばされるんです。

私たちの身体をつくっているのは全てが分子なんです。
で、結合力が断ち切られると、これは酸素の分子として存在できなくなります
 広瀬64

これは今模式的にやったんで、これが放射線の電離作用です。
さっき、最初の方で言いました。
あのシールズ・ウォーレンという男の中にあった、イオウナジー・・・・リションあの言葉が、
これが私が最初に放射能の危険性を学んで意味が分からなかった事なんです。
一体どういう事なんだろう?と。
原理的にこういうことで、私達の身体はそれで筋肉だろうがDNAだろうが、全て分子で出来ています。
そこにこうやって放射線がずーーーっと当たるという、
その回数を出来るだけ減らさないといけないという事
が分かっているんです。

だから今日の話しに戻れば、ICRP、IAEA、WHOはこういう最悪の犯罪を、
今私が説明した内部被ばくというのを考慮しないで、それで今まで限度量を定めて、
それを放射能の安全基準にしているところです。
そしてさっき言ったように平均値に置き換えて出している。

ICRP~IAEA~WHOの最大の犯罪は、
内部被ばくを考慮せずに、被ばく限度量を定めて、それを放射能の安全基準にしているところにある。
そして内部被ばくの体内濃縮を全身の平均値に置き換えてしまい、
臨床医学的にデタラメの被ばく数字を使っている。


人間の身体は平均値じゃないんです。
一部分からやられていく
んです。
原子力医学の、これは基礎ですよ、一番の基礎です。
だからデタラメなんです。
ああいう被ばくの数字というのはですね。

癌は一つの細胞から始まる。
それが勝手に増殖し、さらに全身に転移するため、命を奪う結果を招く。
従って、被ばく量に限度を定める事は、臨床医学から考えてあり得ない非科学的な事である。


癌は一つの細胞から始まりそれが勝手に増殖する、それが怖い事ですが、
あり得ない事をみんなが当たり前のようにですね、「そういう事だ」という事で言っているわけです。

具体的に考えますと、一つ、放射性のヨウ素。
これはね、本当は福島の事故が起こったすぐに、
私は「福島の子どもたちは安定ヨウ素剤を飲んでいる筈だ」と思って、それで安心してたら、
後で聞いたら何と福島県庁は、
政府の指示を受けてヨウ素剤を70万人分用意したがその後“飲め”という指示がないので待っている
こうやってほとんど飲ませなかったっていうんですね。
信じられません。

福島原発が連続爆発をした後、
「福島県内ではヨウ素剤を飲ませた」という話が伝わってきたが、それは事実ではなかった。
実は、福島県庁では
「政府の指示を受けてヨウ素剤を70万人分用意したが
その後、“飲め”という指示がないので待っている」という無様な対応をしたため、
ほとんどの子どもたちが、大量の放射性ヨウ素に被曝してしまった。
住民保護という思想から考えて、信じがたい取り返しのつかない原発自治体の失態であった。


そしてこの朝日新聞が今年1月、
福島の食事1日4ベクレル
内部被ばくは国基準の40分の1で大したことないという事を1面トップで書きました。
デタラメですよ、この朝日新聞の記事。
 広瀬65

核実験の最大の許容値よりも、福島県内は高いんですよ。
関東地方に比べて11倍ですよ。
 広瀬66

これで何で大丈夫だっていう事を1面トップで書くんですか!
よーく読んでみるとこういう事なんです。

ひどいじゃないですか、デタラメの安全論書いて、
みんなはこんなのを読んで大丈夫だと思うでしょ。
だって見出ししか読まないですよ普通の人は。

この記事は、全くデタラメの安全論である。
こうして福島県民は、放射能被曝の人体実験にかけられたモルモットとなっている。
恐怖の被ばく社会である。


さっきのWHOの記事と同じで、それでみんな平気だと思わせられちゃうんです。
とんでもないです。
よく読むととんでもない事が書いてある。
 ーーーーーーーーーーーーーーーーー
 広瀬隆12/14郡山講演(6)へ続きます。
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