もうすぐ北風が強くなる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

100万アクセス達成に感謝します

 皆様のおかげです。
 いつの間にか、アクセスカウンターが100万を超えてしまいました。

 2010年の4月にこのブログを始めてから2年と3か月経ちましたが、最初のころはこんなへぼブログで100万アクセスを達成できるとは夢にも思いませんでした。
 別に商売をしているわけでもなければ、儲かるわけでもないのですが、やはり嬉しいものですね。
 「あなたは100万人目のお客様です。こちらが記念のooです。お受取りください…………」などとやってみたいものです(笑)。

 ご訪問されている方々、ご愛読されている方々に感謝します。
 ありがとうございます。

 2年と3か月の間には歴史に残る政権交代を成し遂げたはずの民主党政権の変質、大震災大津波と原発事故、そしてこの原発と放射能を巡って、政府とマスコミの恐ろしいデタラメさが現れました。
 今も昔も「まかり通っている嘘だらけ」です。
 数知れないほどの多種多様の嘘がばらまかれていますが、一つ一つ事実に基づく真実を明らかにしてゆかねばなりません。

 インターネットのない時代を思えば、現代は確実に多種多様な発言が可能になっています。
 良心的な事実を伝える発言や情報も、容易に収集できる時代です。
 浅学非才のこのブログも、こうした流れの極一端でも担えればと思っています。
 
 今回はずいぶん真面目に書いてしまいました。

 ささやかに。
花火
関連記事

コメント

幅広い情報のご提供、感謝しております。今後もよろしくお願いします。

おめでとうございます

様々な情報をありがとうございます。

どのような規模であっても良心を伝えることは世界や地球にとって意味がある事だと思います。
私もMixiで、わずかな人たちにですが意識が変われるような情報を発信するよう努めています。
目に見える部分だけではなく、見えない部分でも必ず良い方向へ変わっていくと信じております。

今後もよろしくお願い致します。

ありがとうございます

ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

おめでとうございます。

自分で調べる元気のないときも、こちらで勉強になるので助かっています。それから、コメントをなさる方たちも、大人の方々なので、ほっとします。下手にコメントすると、追い出されるところもあるので。
末永いご活躍期待しています。

ありがとうございます

ありがとうございます。
コメントで追い出されるところもあるのですか。
きっと少々の意見の違いで感情的になるのでしょうかね。
これからもよろしくお願いします。

突然ですが、100万回記念の質問です、

どうして男は猛暑に背広を着てるのですか
しかも文化人?が・・・

夏は夏服でしょう
それが自然です
背広は夏服ではありません。

高級な背広ならいざ知らず
新米サラリーマンが炎天下背広ネクタイの姿は過酷です。

夏には夏らしい姿が見苦しくないと思います。
男の背広姿に、男の感性の限界を感じます

Re: タイトルなし

イギリスから始まった資本主義は世界を帝国主義侵略しましたが、その過程で欧米人は自国の服装と食生活を植民地でも貫きました。
そのため疫病、熱病で健康を損なうものも多かったわけですが、軍人は軍服、非軍人は背広を貫いたため、現地人も地位が上がれば同じ服装となりました。
日本では明治時代がそれですが、その後資本主義が発達するにつれて、上向き上昇志向が強まり、肉体労働以外のサラリーマン男性は背広を着ないと相手に失礼とか上から軽視されるとかの傾向が強まったのでしょう。
ひげを剃る習慣も相手に威圧でない従順を示すもので、強い者は弱い者のひげを嫌がるから、似たものでしょう。
ネクタイとスーツは、元来はイギリス富裕層にとってその気候から快適なもの。
それが世界中で資本主義体制の服装スタイルになってしまったと思うのです。

 もう、背広は宗教なのですね。スーパーコンピューターの時代なのに。

 私から見れば、猛暑に背広は、エコじゃなく、不経済で、洗濯大変で、不健康で、みんなに優しくない、不自然で野蛮だと思う。
 この暑さだけでも大変なんだから、服装は、より負担にならないものを(経済的、身体的。時間的に)、というのが時代の要請と思うが・・ それに背広は、病弱な人や若い部下には辛いと思う。

 ふと、フォーマルな白ワイシャツをオーバーワイシャツ用にデザインして、例えば、片方の襟に、紺のストライプ、エンブレム、とかサラリとワンポイントにしてものなど、イメージしました。

 夕涼み よくぞ男に生まれける・・過去の句になりましたね。
 

百万か!!

百万おめでとう!!
儂がコメントを書いた時わだァれもいなかったのになァ。
旅行の方にもコメントを書いたけど北風に嫌われたしなァ。

皆さん文章が長いなもう少し短くならないかな。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://bator.blog14.fc2.com/tb.php/1197-3fbcac1d

 | HOME | 

 

プロフィール

もうすぐ北風

Author:もうすぐ北風
こんにちは。
いろんな旅を続けています。
ゆきさきを決めてないなら、しばらく一緒に歩きましょうか。

最新記事(引用転載フリー)

カテゴリ

経済一般 (118)
経済一般~2012冬まで (161)
日本の経済 (224)
通貨戦争 (70)
ショック・ドクトリン (12)
震災関係 (23)
原発事故発生 (112)
事故と放射能2011 (165)
放射能汚染2012 (192)
汚染列島2013-14 (146)
汚染列島2015-16 (13)
福島の声 (127)
チェリノブイリからの声 (27)
政治 (413)
沖縄 (93)
社会 (316)
小沢一郎と「生活の党」 (232)
健康と食 (88)
環境と地球の歴史 (28)
未分類 (174)
脳卒中と入院 (7)

カウンター

最新コメント

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク

このブログをリンクに追加する

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新トラックバック

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

FC2Ad

Template by たけやん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。