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広瀬隆、落合恵子、中嶌哲演ハンスト声明

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 再稼動に反対する大規模集団ハンガーストライキ実施に関する記者会見
 経産省前テントひろば 2012/04/17   4/18 kiikochan.blogから

 広瀬隆氏

皆さんちょっと肩の力を抜いていただきたいんですが、
原発再稼働、大飯3,4号を止めようと我々はしていますが、
これは簡単に止められますので、具体的な事を聞いて下さい。

今日本政府は完全に狂っていますけれど、
ブレーキ無しで自動車で高速道路に出ろというような事でやっていますけれど、
今、危険性はちょっと置いて起きますけれど、
まず彼らの唯一の論議はどこにあるか?電力不足なんです。

これで、関西電力は今年の夏、電力不足になると言ったんですが、
この経過をみなさん、報道の方皆さんご存じの通り、

去年の秋から関電がなんて言ったかというと、
「今年の夏は25%電力不足になる」と言ったんです。
それからどう変わりましたでしょうか?

3月12日になりましたら、彼らはコロッっと変えてですね、
13.9%不足になったんです。
いいですか?

そしてですね、

私は実は週刊朝日ユーストリーム劇場というのを4月5日にその数字が嘘であるという事を実証しました。
全部、関西電量の発電所を全部ラインナップ出して、
そうしましたら、それはもちろん関電は見ていたでしょう。
4月10日になって大阪府大阪市のエネルギー戦略会議に出した資料は、どうなったと思いますか?
7.6%不足になったんです!

放射能の半減期じゃないんですよ。
25%が13.9になって7.6になって、もうすぐまた変えるでしょう。

これはね、完全なデマなんです。

そのデマはですね、実を言うと今週、今ちょうど発売の週刊朝日にその7.6%のデマの嘘をまた書きました。
これに対して彼らはうろたえて、また対応してくるでしょう。
何故かというと、私は見ていてわかるんですが、
4月10日に関電がデータを出すその前日に経産省がデータを出していた事を知りまして、
この週刊朝日を書いた後にみたんですけれど、
ずーーっと見たらですね、
私が去年週刊朝日の記者と一緒に追求して電力会社全部にしゃべれと、
他社電力からどれだけ電気を買っているかしゃべれと言ったら、
全部口裏合わせて、答えなかった

それがですね、不思議な事に、

4月9日の経産省のデータで、
みんなついに白状し始めました


という事は、彼らは自分たちが嘘をついているという事を知っているんです!

だから、滋賀県知事も京都府の知事も、大阪府・市もみんな反対できるんです。

だから本来ですね、今、電力不足は絶対に起こりません

私は首をかけて誓いますけど、
彼らが、関西電力が、電気事業者いわゆる発電のプロであるなら、
絶対に電力不足は起こりません


これが一番簡単な原理ですので、
これをですね、皆さん本当に検証して下さい。
私はマスメディアの方がこれをやるべきだと思います。
私の作業じゃないです。
だけど、私ごときに出来る事は、、皆さん必ずできますから、
それを広めて、そして電力は足りる。
原発は無くても足りるという事を知っていただきたいというのは
その最後に一言言いますと、

じゃあ、なぜ関電はそこまでですね、ウソを付くのか?
政府は何故ウソを付くのか?

私も考えました。
結論は、ようやく到達したのは
関西電力は若狭湾に11基の原発をもっている。
とてつもない資産なんです。
この資産を失う事が怖いためにですね
これ、今は実質上ゼロなんです


だから、彼らはですね、経営破たんしているので、これをやろうとしているわけです。
これはオリンパスと同じです。終わります。

ー拍手ー

落合

落合恵子と申します。

長い間、子供・女性それから高齢者、すでに、障害のある人。
あるいはこの社会におけるあらゆる意味における少数派の人権というのをテーマに
書いたり、語ったりしてまいりましたが、

「こんな差別はないだろう」
昨年の3月11日、正確には私の中では15日から、
このまま黙っていたら私は何のために生きてきたのか?そんな思いがとても強くありました。

大飯原発4号機5号機(多分3と4の言い間違い)これを再稼働させてしまったら、
どなたかのお話にもありましたが、
全てが同じ様な形で該当し、適用されていってしまう。

わたしたちはここで再稼働を止めるしかないし、
ここから始まり、ここから全てを変えていく。
民主主義の新しいスタートだと思っています。

わたくしは「脱」ではなくて「反」原発という言葉を使わせていただきます。

なぜならば、
「脱」という悠長な思いは正直私の中にはなく、
「反」って言わなければいけないと心から思うのですが、

私にとって「反」原発は、
そのままあらゆる意味で「反」差別と、「反」基地と、「反」戦の闘争ということばを
何十年ぶりに学生時代以来使っている私がいますが、全ての闘争と重なるもので、

どこに根っこがあるの?
たった一つです。
根っこは「命」にしかありません。

ですから私は個人的に「命かけてまでハンストしないで」という思いも一方にはとてもあるんですね。
1個しかないものをそんなにやすやすと賭けちゃいけない。
この国は1個しかないものを平然と踏みにじっているのですから、
私たちは命を大切にしなければいけないとはおもいますが、

まさに5月5日の子どもの日。
この日を原発ゼロにしていく。

この日を前にして、こんなに大飯原発を再稼働を急いでいる理由はたった一つだろう。
ま、いくつかありますが、
一番大きな理由は「原発ゼロを市民に体験させない」という思いがあるわけです。

私達が体験してしまったら、
「大丈夫だろう」
「足りない、足りないって言っているけれど足りるだろう」ということを知ってしまう。
「だったらこの際再稼働してしまおう!」

で、大飯が再稼働してしまったら、他もなし崩しになることを私たちは知っています。

「子どもたち」は
私たちの未来形の夢の形です。
理想の形です。

「子どもたち」という言葉を使いましたが、
「子どもたち」の中にはこれから生まれてくる子どもたちも入っているのです。

その命に向けて、そして子どもだけではありません。
今ここに生きているそれぞれの「命」というものから、私たちは声をあげなければならないと思います。

再稼働をやめましょう。

それからメディアの方にもお願いします。
これらの記事を報道される時に、まずは、出来るだけ可能な限り沢山報道して下さい。
こちらの経産省前のテントについても、
なかなか、一生懸命見ても(記事が)出てこない、ね。
これはメディアの方々に本当にお願いするのは、

ニュースにならなかったら他の人に伝わらないという現実がありますので、
どうか、書かれる時、その他もろもろ報道される時は、
ここに座っている、そしてこのハッピを着ているみんなの顔を、
そしてその向こうにいる子どもたちを思い出して下さい。

誰もが人の子であり、多くの人々は「人の子である」という事を考えた時に
1世代2世代3世代じゃない。
何10世代も先の子どもたちの命ともつながっている事を大切にしていきたいと思います。

野田政権は、残念ながら最悪です。

どうして私たちは、私たちも良くなかったんですが、
この政権あるいはこの政党を選んでしまったか。
この憤りをちゃんと知っていただきたい。

私はこの間から鎌田さんに、
「国会を取り巻く事は出来ないのか?何とかしてこの声を届ける事は出来ないのか?」とご相談してますが、
色々、いろいろな理由があってなかなか難しい部分もありますが、
「今回裏切ったらあなた達の政治家としての道は閉ざされますよ」という事を
しっかり彼ら、彼女たちにも伝えていきたいと思っています。

わたしたちはそれぞれ政党も、もちろん別々かもしれませんが、
「命を大事にする」「安全を大事にする」という意味では
今、「命一つの党」というところで軟らかく結び付いていると思います。

こうしている間にも福島第一原発では、
想像もできない被ばくをされながら、
何とか収束に向けようとして働いている作業員の方もいます。
その作業員の方を見送る時に「涙を流しちゃいけない」と思いながら見送っている父親もいるし母親もいます。

そして、福島の子どもたちは被ばくを続けています。
これらはもう、「福島の」という言葉だけではなく、もっと拡大されているという現実です。

それから広域でのがれきの処分の問題。

山ほどの山ほどの問題を私たちは抱えながらここにいるという事。

わたくしが不思議なのは、ま、言っても仕方がないんでしょうが、
官僚にしても政治家にしても人の親だろう?
自分の目の前の子どもがかわいいと思ったら、
その子どもにつながる同時代の子どもの命を、どうして考えられないのか?と、
震えるような思いで私自身は感じますが、

ただし、ただし、いつもいつも目をつり上げて、眉に危機感貼りつけて、
そしてこの口調でしゃべっていく事に私もちょっと疲れました。

優しく柔らかく穏やかに、時には笑いながら、ハハハッって思いながら、
でも、私たちは諦めない。
でも、わたしたちは語り続ける。
わたしたちは実行し続ける。
それを大切にしたいと思います。

メディアの方、どうか、どうか一つでも多くこの会そのものを、
そして今日から始まる子の一つの実行を報道していただけたらと思います。
よろしくおねがいいたします。
ありがとうございました。

ー拍手ー

 広瀬隆氏

いま、わたしの隣に座っている中嶌哲演さんは
福井県小浜市の住職、この明通寺の住職でおられます。
古くから若狭の原発の危険性を訴えてこられまして
そして先月25日から、福井県庁内で断食に入られたという事で、私はもう、胸が張り裂けるような思いで
「哲演さん、おからだを大事にして下さい」と思っていましたが、
先週、今日の記者会見のリレーハンストの呼びかけを受けて飛んでまいりました。

皆さんに知っていただきたい事があります。

今、皆さんは報道の世界でニュースをみていますと、
福井県知事西川さん、あるいは、おおい町の町長さんの話が出てきます。
そして滋賀県の嘉田知事さんが、琵琶湖を守るために立ち上がって下さってる。
あるいは京都府、そして大阪市長、皆さんが立ちあがって下さっている、そういうニュースが出ていますが、
わたくしはそれは非常に大事だと思いますが、同時にですね、小浜のことを考えていただきたいんです。

というのはですね、
おおい町がありまして、そこに大飯原発3,4号機を動かそうとしておりますが、
その目の前に小浜市があるんです。
で、小浜市というのは、この大飯3号4号を増設する時に、
実にその先行調査アンケートで、86%の人がその建設に反対をしてきた、その市民の、
まず、今福島原発事故が起こっていますが、
あの10キロ圏内がどれほど大変なことになっているかという事はお分かりと思いますが、
小浜市民はその10キロ圏内に1万6000人が入る。そういうところです。
ですから、昨年も私は福井県内の連続集会をしましたけれど、
もう目の前に大飯原発があるんです。
そこで、なぜ哲演さんが断食という悲壮な覚悟をされたかという気持ちをですね、
皆さんにぜひ知っていただきたいんです。

小浜市の人たちの気持ち、それこそ若狭の海岸にみんな住んでいる人たちの気持ちです。
その気持ちがですね、私が新聞テレビを見ていてもどこにも出てこない。
それが今日ここにきている怒りの原点であります。

そしてですね、よーく考えますと、小浜市の前に大飯原発があるんじゃないんです。
小浜のこの明通寺はですね、送検されたのが西暦でいうと806年ですよ!
平清盛が生まれる300年も前から出来ているお寺のその住職の哲演さんなんです。

その怒りがどれほどであるか、
要するに自分たちが望んでいないものを建てられて、
そして、万が一事故が起こったら、
その10キロ圏というのは急性放射線障害でみんなバタバタと倒れる、そういう地域です。

その地域の哲演産だからこそ、この怒りの断食をなさって下さっています。
そういう意味でみなさん哲演さんのお言葉をですね、しっかり聞いていただきたいと思います。

中嶌

 中嶌哲演氏

この度、この貴重な場を準備し、設定し、そしてお集まりいただいたすべてのみなさんに、
まず心から感謝申し上げます。
時間の関係で他の方にもそれぞれお話いただきたいと思いますから、
今日のための文書を用意したかったんですけれども、追われておりまして、
3月25日に700人全国各地からお集まりいただいた国での集会の時にご挨拶いたしましたもの、
そして断食宣言を行った時の文書の一部をですね、読みあげさせていただきます。
マスコミ関係の人には3部しかお渡し出来ていません。
必要に応じてコピーしていただければ幸いです。
拾い読みしかできないんですけれども、申し上げます。

昨年の福島原発震災以来、地元という概念が厳しく問い直されています。
福島原発10基の地元が浜通り、
若狭の原発15基が敦賀や美浜等に、決して、限られていたのではありません。
また、新たに拡大された30キロ圏内にもとどまりません。

もともと福島原発の真の地元はこの関東首都圏にあったのであり、
若狭原発のそれは、関西大都市圏にあり続けてきたのではないでしょうか?

いわゆる安全神話も、昨年3月に崩壊したのではなく、
福島や若狭に、最初の1基が押し付けられた時にすでに、
原理的にも現実的にも自らを否定していたのではないでしょう。

今ご紹介いただいた広瀬さんは1981年に「東京に原発を」という、
原発関連の処女作を発表されました。
原発神話を根源的に問うタイトルであったと私は思っておりまして、
それ以来、広瀬さんとこうして交流を重ねております。

途中省略いたしますが、
大飯原発の3,4号機の再稼働が、いっぺん突破されれば、
各地の原発群がなし崩しに再稼働され、延命が測られていくでしょう。
近未来に国内の原発が全面停止するのは、第二の福島が続発する時である事は容易に想像できます。

かつて国策として戦争を推進した軍国主義政権は、広島に次いで長崎、
さっき沖縄の議員さんのご発言がありましたが、
沖縄、広島、長崎、大空襲もありましたけれども、
そういう過酷な犠牲の後に初めて、敗戦を決断せざるを得なかったのでした。

巨大な原子力ムラの一角を担う現政権も、福島だけではまだ懲りてはいないのでしょうか!?

私たち国民も、あの1億総懺悔の日を座して待つのでしょうか!?

若狭原発震災の前夜、
これは第一線の地震学者の石橋克彦さんの警告です。

第二の福島日本滅亡
広瀬さんの再審の著書のタイトルです。

こういう警鐘が今鳴り響いているのです。
私たちは断じて3,4号機の再稼働を認めることはできません。

現在、国会などで三つの福島事故調査委員会と、
今後のエネルギー政策の根幹にかかわる議論を行っている国レベルの三つの評議会が、
それぞれこの夏までをメドに結論を出そうとしています。

原発の再稼働がそもそも本当に必要なのか?という意味を考えていただく上でも、
国民的な規模で、この再集中してこの論議に関与していくべきではないでしょうか。

さてみなさん、先月25日から31日まで、わたくしは福井の県庁ロビーの中で断食しました。
今日は朝から、今朝と昼食と夜、3食だけで申し訳ないのですが、1日断食をおこないます。

この44年間、40年余りですね、
好むと好まざるにかかわらず、若狭の原発群との共存要因を余儀なくされている間に、

わたくし自身に生じた
歪んだ骨格を正し、
贅肉をそぎ、
濁った血液を浄化し、
乱れが地の呼吸を整えるためでもあります。

しょう欲、規則の精神をいささかなりとも体感したいのです。
決してこの間の1週間も、今日の1日も、わたくしは苦行としてやっているわけではありません。
さっき黒田さんがいみじくもおっしゃったように、
さまざまな夢、喜びも同時に噛みしめながら行っています。

そして何よりも、かの東北の大地震、大津波、福島原発震災で犠牲になり被災された全ての人々、
生きとし生けるものに思いを寄せつつ、
若狭にも、またどこにも第二次である原発震災を連発させないよう祈念し、
先に述べた要望と構造の広がりを訴えたいと願っています。

広島原発120万発分の死の灰。
新たな被ばく者である48万人もの被ばく労働者たち。
原発震災の最大の災害弱者たる福島の36万人もの子供達。
すでに生み出してしまった、国内54基の原発。

子どもたち、若者たちに私は心から詫び、許しを乞いながら切なる希望をも伝えたいのです。

このまま若狭の全原発を止め続けられたら、
お金や形に変えられない深い安心と安全を取り戻せるでしょう。
美しい若狭の海と浜辺と豊かな海の幸を再生できるでしょう。
穏やかで、奥深い若狭の歴史と文化を再発見していきましょう。と、

最後にこれまでも、小浜市の会や福井県民会員のビラの中で、
また各地でさまざまに紹介してきた一遍の詩を読みあげて私の挨拶といたします。

「あとから来る者のために」

知る人ぞ知る宗教界、特に仏教界ではよく知られている坂村真民さんの詩です。

あとから来る者のために 
苦労をするのだ 我慢をするのだ
田を耕し 用意しておくのだ

あとから来る者のために
真民よ おまえは詩を書いておくのだ

あとから来る者のために
山を川を海を 綺麗にしておくのだ

ああ、あとから来る者のために
みんなそれぞれの力を傾けるのだ

あとからあとからついてくる 
あのかわいい者たちのために
未来を受け継ぐ者たちのために
みなそれぞれ 自分にできる何かをしていくのだ


みなさん、今回のこの集団断食行動は、5月5日、”こどもの日”を目標にしております。
福島の36万人の子どもたち
日本全国の子どもたち
世界の子どもたち
あとからやってくる者たちのために、
原発が全部止まった状態、原発がゼロの状態を、
再稼働を許すことなく、この”こどもの日”を迎える事は
わたしたち大人たちがプレゼントできる、最良、最高の贈り物になるんではないでしょうか。

そのために頑張りましょう

ー拍手ー
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