もうすぐ北風が強くなる

皆様 良いお年を!

猛吹雪 猫柳


今年は病気、入院で多くの皆様に御迷惑をおかけしました。私は元気で今日も2回雪かきをしました。
66回目、我が家の創立以来40回めの大晦日です。

冬来たりなば春遠からじ
If winter comes, can spring be far behind? シェリー

これから、本格的な厳しい冬となります。
それでも、その分、春は近づいています。
2月、3月になれば、雪の下に水の流れる音がし始めることでしょう。
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広瀬隆:壊滅する日本

広瀬隆

のんきな東京人に、
トテツモナイ「3つの実害」が
ふりかかる日

――エッセンシャル版・緊急特別講演会 2/19 ダイヤモンド・オンライン
【パート1】

strong>ついに伊方原発の再稼働に関して、愛媛県知事・中村時広がGOサインを出した。
「1977年9月30日稼働」以来、38年経った「老朽化」の心配もさることながら、中央構造線上にそびえる伊方原発の危険性については、本連載でも再三ふれてきた。
同時に、2015年8月に1号機、10月に2号機が再稼働し始めた川内原発とまったく同じ「加圧水型」の原子炉は、「沸騰水型」の福島第一原発とは比べものにならない危険性があると、本連載第21回で指摘した。
壮大な史実とデータで暴かれる戦後70年の不都合な真実を描いた『東京が壊滅する日――フクシマと日本の運命』が増刷を重ね、第6刷となった。
本連載シリーズ記事も、累計310万ページビュー(サイトの閲覧数)を突破し、大きな話題となっている。
そんななか、広瀬隆氏が2015年10月23日に、ダイヤモンド社で緊急特別講演会を開催。当日は、南相馬出身の人や高速バスで遠くからたくさんの人が会場を訪れた。
予定の1時間を大幅に超え、2時間にわたった講演会のエッセンスを凝縮。さらに、現況から展望される今後の原発ゼロ時代の到来について、7回に分けて紹介する。
では、注目の第1回をお送りする。

なぜ、これから
100万人の命が奪われるのか?


広瀬 隆
(Takashi Hirose)
1943年生まれ。早稲田大学理工学部卒。公刊された数々の資料、図書館データをもとに、世界中の地下人脈を紡ぎ、系図的で衝撃な事実を提供し続ける。メーカーの技術者、医学書の翻訳者を経てノンフィクション作家に。『東京に原発を!』『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』『クラウゼヴィッツの暗号文』『億万長者はハリウッドを殺す』『危険な話』『赤い楯――ロスチャイルドの謎』『私物国家』『アメリカの経済支配者たち』『アメリカの巨大軍需産業』『世界石油戦争』『世界金融戦争』『アメリカの保守本流』『資本主義崩壊の首謀者たち』『原子炉時限爆弾』『福島原発メルトダウン』などベストセラー多数。
編集 『東京が壊滅する日』のダイヤモンド書籍オンライン連載も310万ページビュー(PV:サイトの閲覧数)を突破しました。


「この決議に意味はない」
と書いた「愛媛新聞」の気概

 今、話したように、10月9日に愛媛県議会が伊方原発の再稼働に同意しました。議会が再稼働に同意という、トンデモナイことが進行している真っただ中にあります。

 でも、その翌日の「愛媛新聞」の社説がすばらしいのです。
 なぜかと言うと、「この再稼働同意決議に意味はない」と書いている。これだけはっきり書く地元紙は、原発のある県ではめずらしいです。

「愛媛新聞」が書いている言葉の、大事なポイントを言います。
 1つ目は、県議会で審議したというけれど、参考人として呼んだのは、原発を推進し、今のゴーサインを出してきた原子力規制庁、経済産業省、四国電力、原発推進論者しか参加していないから、これは審議になっていないと指摘している。

 2つ目は、県民の意志が一番に大事ですが、「愛媛新聞」が、今年2~3月のアンケート調査で、県民の69.3%が再稼働に反対していることです。
 私は、6割くらいかと思っていましたが、もう7割ですからね。この数字には私も驚きました。
 これは、ただ増えたのではなく、多くの人の活動によって原発の危険性が広く伝えられ、ここまで数字があがった成果です。愛媛県は、私も何度も訪れてきました。元々かなり保守的な人たちが多いのですが、ここまで反対する人が増えたことは、希望ある大きな変化です。

 3つ目は、これが大事なのですが、安倍晋三が「大事故が起これば責任を持って対処する」と語ったこと。これからお話ししますが、フクシマ原発事故の被害者に対して、救済をまったく何もやっていない人間、安倍晋三が! ですよ。

 何もやっていないどころか、放射能まみれの一番危険なところに福島県民を戻そうとし、賠償金のカットを進めているわけですから、「人殺し」しかやっていないわけです。そういう人非人の行為を平気でやっているのが、日本の総理大臣だ。そんな人間の言葉を、愛媛県の中村知事が、「この言葉を評価する」と言ったのです。一体、中村時広はどこを見ているのだ、と。このように根拠のないデタラメを言うな! と。

 4つ目が、佐田岬半島のつけ根に伊方原発があるので、大事故になれば、住民はどうしますか?

 ノコギリの歯のように伸びたその岬の先にいる人は、海をはさんで、向かい側が九州の大分県ですからね。海底地震で大事故が起こる可能性が高いのですから、海が荒れて、住民は絶対に逃げられない。その人たちは、どこに向かって逃げるかというと、放射能が放出されている伊方原発の前を通って、松山方面に逃げていくほかない。つまり、死に向かって避難することになる。
 その避難方法を「具体的、合理的と判断している」と、日本政府が言っているのです。そんなバカなことがあるか。逃げられるはずがないだろう、と。

 5つ目が、県民が要求している公開討論会をやれ、勝手に決めるな、と。当然でしょう。中村時広知事が再稼働の必要条件として「地元の同意」と言ってきた地元とは、地元の住民ではなく、県知事や県議会・町議会、あるいはそれらの首長の同意であって、肝心の県民の声を聞いていない

 愛媛新聞がこれだけのことを列挙して、社説ではっきりと、「再稼働する資格はない」と書いている。実に頼もしい。そして今、このような状況を生み出したのは、すべてみなさんの努力の賜物です。

なぜ、川内原発は事故を起こすのか?

 そういう中で、8月11日に鹿児島県の川内原発1号機が再稼働しました。
 この危険性については、ダイヤモンド書籍オンラインで何度も書いてきましたが、川内原発は大事故目前にあります。今も大事故に向かって突進しています。続いて10月15日には、もっと危険な川内原発2号機が動き出しました。

 九州電力が川内原発の制御棒を引き抜いた。
 当日、私が現地で話したのが、次のことでした。

「この原発の中で働いている電力会社のオペレータの人たちは、悪気はないけれど、内心では、こわいと思いながらボタンを押しているのです。
 私も工場技術者、エンジニアだったので、よくわかるのですが、内部の人たちはわかっています。自分たちが、どれほど危険な原子炉のスイッチを押したかということについて、われわれよりよく知っています。なぜかというと、原子力発電所は、何千、何万とある部品と機器をたくさん集めた装置だからです」と。

 つまり、原発は、自動車の部品の比ではありません。自動車を何千台も集めたような設備ですから、部品が1つも壊れないなどということは、考えられないでしょう? 必ず故障します。現実に、自動車業界はリコールだらけです。ところが原発は、それを修理しながら運転している。つまり、高速道路を突っ走りながら、ブレーキ・テストをやっているのと同じです。部品が何千、何万とあって、しかも川内原発も伊方原発も、4年間、動かしていなかったのです。

 私は大手メーカーで、金属材料の腐食の研究をやっていたエンジニアなのでわかるのですが、この状態で動かせば、必ずトラブルを起こします。すぐに起こします。問題は、九州電力の社員たちは、全員が、箝口令を敷かれていますから、何かトラブルがあっても隠すということです。上から、再稼働の厳しい命令を受けていますので、ね。それが最もこわいことです。今も、表向きは動き出したように見えますが、すぐに事故を起こすと断言します。

 みなさんの中でエンジニアの方はご存じでしょうが、川内原発もほかのすべての原発も、海岸線にありますから、一番こわいのは海の塩分ですね。あれで金属が腐食します。

 みなさんはパソコンを使っているでしょうが、5年くらいですぐ壊れるでしょう? 詐欺みたいなトラブルで、すぐに買い換えなければならないため、絶えずお金を取られていますね。部品のなかでとりわけ危険なのは、電気回路です。昔でしたら、たいていの電気製品は、自分で分解して直すことができました。
 でも、今は何も直せないようになっている。今のパソコンは、われわれ技術者でも修理できません。回路の中の部品を交換しないといけない。そうした電気回路が山のようにあるのです。そうしたものが、原子炉の制御装置です。

 次に再稼働させようとしている伊方原発も、川内原発と同じ状態です。
 オペレータの人たちは必死になって検査をしているが、パーツごとにバラバラに検査しても、実際の危険性はわからない。

 制御棒を引き抜いて核分裂がはじまり、原子炉の内部が高温、高圧になります。そうした過酷な運転条件に突入して初めて、トラブルが判明するのです。原発のおそろしいところは、そのトラブルが1ヵ所だけでなく、あちこちで同時に起こってくることです。

 そんなことは、事態が深刻にならない限り、一切報道されません。しかし内部では、今もさまざまなトラブルが日々起きています。深刻になった時には、もう手遅れです。
 つまりわれわれは、大事故の生体実験にかけられているのです。
 それが現状です。ハッキリ言っておきますが、今にも第2のフクシマ原発事故を起こそうとしているわけです。

長期間にわたって運転を止めていて、まともに動いた原発は、全世界で一基もありません。新潟県の柏崎原発も2007年の中越沖地震で、2年近く止めていて、強引に動かしましたが、すぐに止まりました。長く止めておいたものは、特に危ないのです。

 しかも、川内も伊方も、日本最大の活断層の上にあるわけです。
 ご存じのとおり、日本列島の火山活動と地震活動が止まりません。鹿児島県では、桜島と、霧島連山の新燃岳と、口永良部島など噴火活動が続いています。大噴火と大地震は対になっていますので、刻々と事故が目前に迫っている。今は、こんなような状況です。

なぜ、『東京が壊滅する日』を
緊急出版したのか――広瀬隆からのメッセージ


 このたび、『東京が壊滅する日――フクシマと日本の運命』を緊急出版した。

 現在、福島県内の子どもの甲状腺ガン発生率は平常時の70倍超。
 2011年3~6月の放射性セシウムの月間降下物総量は「新宿が盛岡の6倍」、甲状腺癌を起こす放射性ヨウ素の月間降下物総量は「新宿が盛岡の100倍超」(文部科学省2011年11月25日公表値)という驚くべき数値になっている。

 東京を含む東日本地域住民の内部被曝は極めて深刻だ。
 映画俳優ジョン・ウェインの死を招いたアメリカのネバダ核実験(1951~57年で計97回)や、チェルノブイリ事故でも「事故後5年」から癌患者が急増。フクシマ原発事故から4年余りが経過した今、『東京が壊滅する日――フクシマと日本の運命』で描いたおそるべき史実とデータに向き合っておかねばならない。

 1951~57年に計97回行われたアメリカのネバダ大気中核実験では、核実験場から220キロ離れたセント・ジョージで大規模な癌発生事件が続出した。220キロといえば、福島第一原発~東京駅、福島第一原発~釜石と同じ距離だ。

 核実験と原発事故は違うのでは? と思われがちだが、中身は同じ200種以上の放射性物質。福島第一原発の場合、3号機から猛毒物プルトニウムを含む放射性ガスが放出されている。これがセシウムよりはるかに危険度が高い。

 3.11で地上に降った放射能総量は、ネバダ核実験場で大気中に放出されたそれより「2割」多いからだ。

 不気味な火山活動&地震発生の今、「残された時間」が本当にない。
 子どもたちを見殺しにしたまま、大人たちはこの事態を静観していいはずがない。

 最大の汚染となった阿武隈川の河口は宮城県にあり、大量の汚染物が流れこんできた河川の終点の1つが、東京オリンピックで「トライアスロン」を予定する東京湾。世界人口の2割を占める中国も、東京を含む10都県の全食品を輸入停止し、数々の身体異常と白血病を含む癌の大量発生が日本人の体内で進んでいる今、オリンピックは本当に開けるのか?

 同時に、日本の原発から出るプルトニウムで核兵器がつくられている現実をイラン、イラク、トルコ、イスラエル、パキスタン、印中台韓、北朝鮮の最新事情にはじめて触れた。

 51の【系図・図表と写真のリスト】をはじめとする壮大な史実とデータをぜひご覧いただきたい。

「世界中の地下人脈」「驚くべき史実と科学的データ」がおしみないタッチで迫ってくる戦後70年の不都合な真実!

 よろしければご一読いただけると幸いです。

<著者プロフィール>
広瀬 隆(Takashi Hirose)
1943年生まれ。早稲田大学理工学部卒。公刊された数々の資料、図書館データをもとに、世界中の地下人脈を紡ぎ、系図的で衝撃な事実を提供し続ける。メーカーの技術者、医学書の翻訳者を経てノンフィクション作家に。『東京に原発を!』『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』『クラウゼヴィッツの暗号文』『億万長者はハリウッドを殺す』『危険な話』『赤い楯――ロスチャイルドの謎』『私物国家』『アメリカの経済支配者たち』『アメリカの巨大軍需産業』『世界石油戦争』『世界金融戦争』『アメリカの保守本流』『日本のゆくえ アジアのゆくえ』『資本主義崩壊の首謀者たち』『原子炉時限爆弾』『福島原発メルトダウン』などベストセラー多数。
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発症後180日 花火とMさん

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311号室からの花火

先週の木曜日、外来診察とリハビリにゆく。
発症後180日を超えました。回復不調な場合の診療報酬の入院限界です。
退院後4か月。思えば、週2回の通院、リハビリをよく、続けたものです。
先週から週1回木曜日の通院リハビリとしました。

その日は最初にその前に受けた特定健診(いわゆるメタボ検診のことですが、血液検査があるのと、木曜日の受診に合わせて受けることにした。)の説明を受けて長椅子で待っていたら、車椅子の老人が付き添いの女性と共に現れた、私の向かい側の長椅子の左はしに車椅子を止めて待っていたのだが、看護師に呼ばれたのだ、「Mさん。」
Mさんだったのだ。目の前を遠たので顔を見て会釈したのだが、、もちろん気はつかなかった。

「お父さん。この人は誰?この人の名前は?。」
MM病院に転院して間もない頃の夕方、夕食後の食堂で、壁際の椅子に妻と並んで掛けていたときに、ふと高年の女性の問いただすようなきつい口調が聞こえた。
壁際には4、50代の背広にネクタイの中年男性。向かいあって80代とおぼしき車椅子の老人とその妻。妻の声だった。
妻は老人が自分の息子に反応がなく、名前を言わないので、夫人が躍起となったのである。
跡からわかったのだが、老人は311号室のMさんだった。

7月29日は花火大会だった。夕方、同室のSさん「花火の見える場所を探そう」と誘って西側の廊下に入った。「花火、花火」と聞えよがしに声を出していたら、気の利く看護師さんが「ここで見えますよ」「311号室で見えますよ」と言ってくれたのだ。近くの病室のKさんも誘ったのだが、kさんは「俺は車椅子だも。自分で動けないも。看護婦以外で動かすのは禁止だも。」と拗ねている。311号室の看護師に「Kさんが花火見たいって」というと、さすが気の利く人でさっさとKさんの車椅子を押して連れてきてくれた。
窓越しではありましたが数百mの近い距離での花火は見応えがありました。
退院前日の良い花火鑑賞でした。

311号室のMさんはずうと熟睡されていました。

3階は回復期病棟で言ってみれば「リハビリ病棟」、50人くらい居るのだが、脳卒中。外傷治療などで半分くらいが車椅子
その車椅子の患者をなんとか歩行器使用に回復させ、さらに杖に回復させて、退院させるのが病棟の目標である。
Mさんはかなり病態のよくない方で身体の機能もだが認知症のような妄想が強く、「神社にお参りリしなければならない」「家に帰るから鍵を持ってきてくれ」などといって看護師を困らせていた。

きっと前にも遭遇していたのだが、私が気づかなかったのだろう。
くるまいしのMさんに付き添っていたのは奥さんではなく、明らかに施設職員のようだった。退院と言うよりも、施設に移ったのだろう。老人ホームなのかどうかはわからない。今度、またあうだろうか。などと思うのだが。
  
80歳代。90歳代の人々と共に生活するのは始めての経験でした。
3階の回復期病棟で50人あまりなのですが、最多は80代とのこと、あと70代、90代で、50、60歳代は数名とのこと。
今までは街角で老人と遭遇しても、自分より年上なら70代、年下なら50代、同じくらいなら60代と思ってそのままでした。
自分もそうなのですが、世の中実に「老人」が多いものです。
別に「認知症」と言わずとも。老人ならば多少の「ボケ」は当然。
わかりにくいのは当然として、わかるように話さなければなりません。
また、「車椅子」やら「歩行器」やらが通っていれば「絶対優先」なのも当然。

そうした中で「コミュニケーション」とは別段具体的な「成果」をエルものではなくても、その目的性が充足されるかどうかということなのでしょう。
つまり、何らかの具体的な「成果」ではなく、コミュニケーション「意欲」がつうじるかの問題であり、かつ理解するかの問題なのでしょう。

日本語の通じない外国人を助けたいときに「身振り」「手振り」「顔の表情」で疎通をはかるのとおなじことと思います。
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